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健活・終活を知る
更新日:
2026.11.01

今注目の二拠点生活や別荘という選択肢。自分らしく楽しむセカンドライフの家。

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これから何をして人生を楽しもうか、子育てもほぼ終わり仕事も定年を迎えて一区切りしたシニア世代の方に、今注目されている移住や二拠点生活について、ログハウスを中心に、個性的な木の家を展開する専門ブランド「BESS広島(べスひろしま)」のホームナビゲーター高橋さんにお話を伺いました。

BESS広島_高橋さん

――シニア世代からどんなご相談が多いですか?

子育てもほぼ終わり、これから何をして人生を楽しもうか?という動機から、二拠点居住や移住、そして別荘の取得に潜在的に関心がある方がフラッとBESS広島の展示場に訪れます。多くは「移住なんて夢だよな?実際どんな方がやってるんだろう」という情報収集が入口ですね。

BESS広島には小屋も含め5棟の木の家(BESSの標準プラン)が建ち並びますが、見学時に営業は付かないので、1時間以上でしょうか、ご夫婦でゆっくり体験をされ、その後も2度、3度と訪れて頂きながら、ご夫婦のやりたい暮らしが鮮明にイメージされていく、BESSの展示場はそんな場になっています。営業は具体化に向けてはどうすれば良いのか、BESSの家は他と何が違うのか、たくさんの顧客と接してきたノウハウで、お客様に必要な情報を提供します。さながらシニア人生相談のようなお話しをさせていただきながら、夢実現を後押しするとてもやりがいのある役割を担わせてもらっています。

――まずは、情報収集からでもご相談できるということなんですね。BESS広島で大切にされていることはありますか?

はい、私たちBESSという住宅ブランドは、ログハウスでは国内50%超のシェアがあり、別荘的な暮らしの普及を推進するような立ち位置なんです。取得が目的ではなく、取得がスタートで、目的はその後の人生がいかに豊かになるか。ですので、基本の家づくりにおいては住宅性能や合理的な間取りを第一義に考えるのではなく、そこで過ごす時間がいかに充実した楽しい時間になるかを設計します。自然が豊かな地域に建てる価値、ウッドデッキで過ごす楽しさ、薪ストーブにあたる喜びを私たちは知っています。家は人生を楽しむための道具と定義すれば、多少ラフに仕上げたログハウスは気兼ねなく使い倒せる器として最高なんです。

また、スローライフはいろいろとやりたいことが出てきて忙しくなるものですが、DIY道具を置く小屋が欲しくなったり、薪棚が必要になったり、竣工後の楽しさを支える点も、私たちの重要な提案です。

 

――なるほど、それは夢が膨らみますね。実際にはどのような家づくりを提案されていますか?

これは言葉で伝えるより、実物モデルを体験しにいらしてほしいです。

ぜひお気軽に展示場にお越しいただけたらと思います。スタッフ一同お待ちしています。

この記事を書いた人 BESS広島 ホームナビゲーター 高橋満さん
BESSは、ログハウスを中心に、個性的な木の家を展開する専門ブランド。デッキライフ、土間ライフ、薪ストーブなど、非日常、別荘的なライフスタイルの実現に最適です。広島市安佐南区の単独展示場で実物を体験して下さい。
公式サイトはこちら

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